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2008年12月

Buon Natale

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Merry Christmas heart01

どんなクリスマスを過ごしているのかな?

家族、兄妹、彼氏、彼女、仕事 etc...

私のクリスマスの思い出は、仕事だったり、一人だったり、寂しい思い出も結構あって、この時季は胸がきゅんきゅんしてしまう。

街はクリスマス一色で、切なくなってしまったり。

それでも、明かりがキラキラ美しくて、仕事が終わってからブラブラと街中を歩いていたりしたな。

日本は恋人達の為のクリスマスだもんね。これって、日本だけかな?韓国や中国もそうなんだろうか。

他の国は家族でお祝いするものだもんね。
日本人はクリスチャンが少ないからかな?
いつからこんなクリスマスになったんだろう。

今は私のクリスマスはロマンチックなクリスマスではなくなったけど、ご縁があって出逢えた大切な義両親や愛する旦那様と、暖かいクリスマスを過ごすことが出来るようになった。
感謝だね。

来年こそは新しい家族も交えてのクリスマスにしたいな。
1年も先の事を考えるとちょっと不安もあるけど、1日1日を大切に過ごしていこう。
自分を少しずつ磨きながら、新しい家族を出迎える準備をしよう。

ところで、私の卵ちゃん。
どうなっているのでしょうか。先月は早くに排卵が来て、早くに生理が始まって、ちとびっくりした。
だから、今回は早くから排卵検査薬を試してみたものの、なかなか排卵してない様子。生理が終ってからすぐに伸びおりを見た時は「今月も排卵早いのか」とびっくりしたけれど、未だ排卵されていないみたいなんだよね〜。

むずいね。女性の体は神秘的。

いつもはだいたい周期14、15日くらいで排卵するのに。

でも、生理がたまに遅れる時があるわけだから、そういう時は排卵も遅れているのかもしれないもんね。

今回はかなり排卵検査薬を無駄にしてしまっている。

出そうで出ない卵ちゃん。

無排卵になっちゃうの?

質が悪い卵?

今月はあまり期待しない方がいいのかも。

と、またぐだぐだ考えてしまう自分がいる。

またネットで色々検索してみたり...

新鮮な卵と新鮮な○〜が会えれば妊娠する。(流産しない)
健康な男女でも妊娠確率20%とか...

むずい。
例え、卵の様子を見れたとしても、難しそうだ。こりゃ。

早くパパとママのところに戻って来てね。(*v.v)。

 


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Call me

テストが終った〜

嬉しい。

やっほ〜い

でも、リスニングがいまいちだったなぁ。

ショ つ っく (;;;´Д`)

もっともっと頑張らなくちゃな〜
think

休みも1日最低1時間は勉強するかな。

お友達の美容師さんに髪切ってもらうの頼んでたのに、電話が来ない。
こんなのにしてって、メールで写真を送ったら「OK」って連絡が来たんだけど、日曜日は彼女の仕事が入ってXになって今日の予定だったんだけど。

今日も急遽仕事が入っちゃったのかな〜
電話しても留守電。
なんなんだ〜〜
がっかり。
クリスマス前は忙しいのかな。
私もクリスマス前に切りたかったのにぃ。

家の近くで予約しちゃおうかな〜




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miss u

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何故だか心が苦しくて。

元気が出ないよ。

突然泣き出してしまったり。
涙が止まらない。

どうしていますか?

思い出がフラッシュバックする。

思い出は辛くなるだけのものだと、思い出を作らないと決めたあの日。

色んな不満を抱えていたあの日。

だから私は少し強くなれた。

だから私は少し優しくなれた。

一人一人の心が繋がれるだろうか。

あなたの思いを考える。

あなたの愛を考える。


会いたいのに会えない。

せめてこの瞬間もあなたが幸せであるように願おう。


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Love you dearly

時に自分の感情をコントロールするのがとても難しい。

コントロール不可能。

自分の事なのに、私の中で何が起こっているのかまったく分からない。

それは何故なんだろう。

ホルモンのバランスの関係?
天候の関係?
疲れ?
ストレス?

何故かな?

目では見えないちっちゃな物達が積み重なって、それがいっぱいになるとリセットする為に何かが働くか..

人間の心って難しい。

いっぱい苦しんだ分、いっぱい悲しんだ分、いっぱい涙を流した分、人の心を分かってあげられる自分になるのだろうか。
そう信じたい。

いっつも元気でいたいのに、時にそれは難しかったりする。

心配かけちゃう。

でも、こういうのも必要なんだよね。きっと

いいことだらけになればいいのに。

でも、いいことだらけだったら、それはやがて普通になってしまう。
人は欲張りだからもっともっとって、更に良い事を求める。

小さな事を感謝出来るようになれば、幸せが増えるようになるんだよね。

すっごいお金持ちってわけじゃないけど、食べる物もあるし、住む家もあって、家族もいて、友達もいて、愛する人もいる、愛してくれる人もいる..
それって十分幸せなんだよね。

私の愛する人達がいつも幸せに包まれていますように...






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fraying around the edges

あ〜 テストが近い。
頭がパンクしそう。

何でこんな出来ないんだろう。

... ううう すぐに物事を悲観的に考えてしまう私の悪い癖。

やりたい事や、しなくちゃいけないこと、も〜 とにかく色んな事がいっぱいありすぎていっぱいいっぱいになっちゃってる。

疲れた。

心と体がばらばら。
ばらばらばらばら。


とにかくテスト勉強も頑張なくちゃ。

ひとつひとつ。

一歩一歩。

ふ〜っ



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やってきた

予定より早くやつはやってきた。

あ〜あ

でも、それほど落ち込んだりしなかったから良かった。

下腹部の痛みが無かったからあまり期待はしてなかったけど、後半体の疲れがちょっとあったので、やっぱり期待せずにはいられなかった私。coldsweats01

よっし! 今月は毎日が健康で〜にしよう!heart01

すっごく前向きに生きるよう月にしよっと。勉強も仕事もおしゃれも楽しむんだ。

週末、夫は仕事の関係でニューヨークへ。
夫の希望で、私も一緒に付いて行った。

夫が仕事をしている間、私はショッピングlovely
H&Mで黒のミニスカートなんぞ購入。

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冷え対策を考えなくちゃいけないのに〜

でも、お洒落を楽しみたいものね〜 bleah


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基礎体温

日本に里帰りした時も、持って帰った基礎体温計。

でも、やはり時差ぼけとかもあるし、最初の朝に計ったら

36.96℃〜〜〜 

ほんとびっくりsweat01

だって、最近全然36.96なんて高温は見なかったし、しかも低温期だったのに、あがっちゃ駄目じゃん。sweat01

びっくりして目が覚めちゃいました。

それから基礎体温の測定をお休みしていました。

なんか、すっごく楽。
いつも基礎体温には振り回されていたし...

そして、こっちに戻って来た時も、どうせ最初は時差ぼけで体温もくるっちゃっているだろうと思って、止めていた。

気が楽ぅ。

医者からも「基礎体温はストレスになるから計らない方が良いよ。」言われていた。(今年始めの話しだけど...)

だけど、それでも続けて来て、胞状奇胎になってからは心配なので(実はこちらの医者から基礎体温をつけるように指示はされなかった。)つけるようにしていた。

だけど...

今もお休み中です。(*´σー`)てへっ

気楽ぅ。heart01

基礎体温が低めで悩んでいたから、それも気にしなくていいし。やっぱり気楽ぅ。heart01

気にし過ぎても、気にしなくても、出来る時は出来る。出来ない時は出来ない。

そんなものじゃないかな。そんなことない?
結構いい加減。

だって、最初の流産してしまった時、あんなに頑張って計り始めた基礎体温。

体を冷やさないように気をつけて、色んな方法で努力して温めたりして、結局胞状奇胎。なんなの?

もう、あんまり気にしたくない。

出来るだけ努力はしたいけど、自然に任せることも必要なのかな〜と思ってる。いつものように言い聞かせてる。


て、ほんっとかなり言い聞かせております。はいsweat01


怖くて生理予定日もいつだかはっきりチェックしてません。sweat01


でも、特に下腹部ずきずきとかないし、気持ち悪くもないし...


少しだけ体の疲れはあるかな〜 って感じ。


気にし過ぎは駄目だねぇ coldsweats01


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大切な私の祖母

日本に里帰りした時に、祖母の家に遊びに行った。

旦那さん(私の祖父)を早くに病気で亡くし、働きながら女手一つで、子供達を育てた祖母。

彼女の結婚生活はたったの5年間だった。

いっぱいいっぱい苦労した人。


足が随分弱くなっていた。

それを見たら涙が出てきた。
でも、おばあちゃんに見られないように必死で堪えた。

色んな人から「子供は?」って聞かれるけど、祖母は決して私に聞いて来たりしない。

「おばあちゃん。私ね、実はね、2度流産しちゃったんだ。despair 2度目はね、胞状奇胎っていう病気になっちゃったんだ。」

って話したら

「えっ?」

祖母は、驚きと悲しみが入り交じった顔で私を見つめた。

「悲しかったけど、もう大丈夫だよ。」

そして

「体だけは大切にな。体だけ健康でいたらいいから。」

と言ってくれた。

祖母の優しさが私の心を温めてくれ、また涙が出そうになった。

「うん。ありがとう。」

この返事だけで精一杯だった。
これ以上何か話したら、本当に泣いてしまいそうだった。
泣いたら余計、心配かけちゃうしね。

祖母のあの心配そうに私を見つめた顔を、私は一生忘れる事はないと思う。

「今度は曾孫連れてくるからね。」

「うん。でも、とにかく体、気をつけてな。」

「旦那さんも連れてくるから。日本語話せないけど、本当に素敵な人だよ。顔を見てくれればどんなに優しい人かわかるよ。会いたい?」

「そうだな。会いたいね。」

初めて 『会いたい』 って言ってくれた。

日本語が話せない 外人 って聞いただけで 「会っても話せないし...」って言ってたのに。

ありがとう おばあちゃん。

おばあちゃん、元気で長生きしてね。

私の曾孫を抱っこしてもらいたいな。

また会おうね。

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